モバイルデバイス管理
より簡単に
Campus Affairs
カスタムモバイルアプリ

即座にウェブ化
ワンクリックでコンソールをウェブ化
One Click
Deep Freeze 8.5
多数の新機能搭載
Insight 8.0
200以上の機能改善
コンピュータラボを簡単に管理
  • モバイルデバイス管理モバイルデバイス管理
  • 新登場カスタムモバイルアプリ
  • Cloud ConnectorDeep Freeze Cloud Connector
  • Deep Freeze Enterprise8.5の新機能
  • Insight200以上の機能改善
  • ネットワーク上のすべてのモバイルデバイスを簡単に管理
    Deep Freeze MDMは、スマートフォンやタブレットなど、iOSおよびAndroidベースのモバイルデバイスの管理をサポート。生産性の向上や組織のポリシーに対するコンプライアンスの実現に役立ちます。
    無料試用詳細

    企業のデバイス、アプリ、ユーザーを安全に管理

    柔軟性のある登録オプション
    柔軟性のある登録オプション
    多数の作成済み登録オプションを使用した、柔軟なオンボードプロセス。
    グループ設定
    グループ設定
    グループ設定は、デバイスの広範なプロビジョニングニーズに対応する包括的なスイートを提供します。
    集中管理
    集中管理
    展開に関するポリシーと変更は、クラウドから無線でシームレスに何千ものデバイスに同時に適用され、組織のモバイルデバイスの保護戦略をサポートします。
    アプリ管理
    アプリ管理
    包括的なアプリケーション管理には、アプリケーションだけでなく、ライセンスやインベントリについても、管理や配布、可視化が必要です。
    BYODの簡素化
    BYODの簡素化
    Bring Your Own Device (BYOD)プログラムは、管理が容易ながら、ユーザー所有デバイスの厳格な使用要件を遵守することが可能です。
    トラッキングと制御
    トラッキングと制御
    登録が完了したら、即座に管理対象デバイスのモニタリングが開始されます。デバイスのGPSから詳細かつ正確な位置情報が収集されます。
    企業におけるモバイルデバイス管理
    Apple Device Enrollment Program
    Apple Device Enrollment Program
    Apple Volume Purchase Program
    Apple Volume Purchase Program
    Google Android for Work (AfW)
    Google Android for Work (AfW)
    Samsung SAFE V2+認証取得
    Samsung SAFE V2+認証取得
    Apple School Manager
    Apple School Manager
    Google G Suite
    Google G Suite
    主な機能
    • 容易な登録

      iOSやAndroidデバイスを迅速に登録できます。BYODの場合は自己登録が可能です。

    • ネットワークアクセスの制限

      Bluetooth、Wi-Fi Direct (SAFE V2+)、MDMプロビジョニング済みのWi-FiおよびVPN設定を制限します。

    • アプリのリモートインストール

      Google Play StoreやApple App Storeからすべてのモバイルデバイスへのアプリのリモートインストールが可能です。

    • デバイスのリモートロック/ロック解除

      盗難や侵害されたデバイスをリモートから容易にロック/ロック解除できます。

    • デバイス機能の制限

      カメラ、マイク、外部ストレージの接続、画面キャプチャなどの使用制限といった、30種類以上のデバイス制限オプションが利用できます。

    • リモートワイプ

      使用中止/紛失したデバイスが不正に使用されて脅威にさらされないよう、リモートから確実にデータを消去します。

    • デバイスグループの作成

      複数のモバイルデバイスをグループ化し、グループ内のすべてのデバイスにアプリ、設定、制限を展開します。

    • デバイスへのメッセージ送信

      クラウドベースのコンソールから、選択したデバイスにリモートからメッセージを送信できます。

  • 新登場 - カスタムモバイルアプリ
    スタイリッシュなモバイルアプリを使って、必要な情報をすべて提供し、在学生、将来の学生、卒業生とつながる。
    今すぐサインアップ詳細
    ニュースバイト
    ニュースバイト
    記事や文書により、最新のキャンパス情報を学生に伝えます。
    通知アラート
    通知アラート
    直ちに注意する必要のある重要なアラートを配信します。
    イベント
    イベント
    カレンダーを公開し、学校でのイベントを学生に知らせます。
    クラス
    クラス
    キャンパスで提供されているクラスのリストを表示します。この中から学生は希望のクラスを検索できます。
    教員
    教員
    教員の詳細なプロファイルを公開し、学生が自分の教員についての情報を得られます。
    カタログ
    カタログ
    読みやすいPDF形式でマーケティング資料を表示します。
    報告
    報告
    有害なインシデントについて匿名で報告し、管理者が適切な措置を取れるようにします。
    連絡先
    連絡先
    住所、ウェブサイト、電話番号を公開し、学生が簡単に学校に連絡できるようにします。
    自由にコントロールできる動的なコンテンツ
    学校のすべての情報を1つのモバイルアプリに集約。学校についての古い情報を削除し、頻繁かつ容易にコンテンツを更新できます!
    自由にコントロールできる動的なコンテンツ
    デモアプリをダウンロードする
  • 単一のプラットフォームでIT資産を包括的に管理
    Deep Freeze Cloud Connectorでクラウド機能を有効活用。
    アカウントをアクティベートする
    ウェビナー: Deep Freeze Cloud Connectorを最大限に活用してデバイスを管理する方法

    ウェビナー: Deep Freeze Cloud Connectorを最大限に活用してデバイスを管理する方法

    Deep Freeze Cloud Connectorは、Deep Freeze Enterpriseの既存ユーザーがウェブ上で使用できる追加のサブスクリプションサービスです。わずか数分で既存のDeep Freeze Enterprise Consoleとシームレスに統合でき、ユーザーはウェブブラウザでCloud Connectorを使って、Deep Freezeを搭載したワークステーションをどこからでも一括で管理、更新、保護することができます。
    保護
    • アンチウイルスによるエンドポイント保護
    • アプリケーションコントロールによるゼロデイ保護
    • デスクトップおよびWindowsのロックダウン機能
    管理
    • シンプルで使いやすいウェブベースのコンソール
    • IT関連の賢明な意思決定をサポートする、使用状況の統計情報
    • 電源管理およびユーザー管理機能
    更新
    • ソフトウェアアプリケーションの自動インストールおよび更新
    • アプリケーションの使用・展開状況のモニター機能
    • スケジュールされたタスクの確実な実行によるメンテナンスの自動化
    Deep Freeze Administrator

    モバイルデバイスを使って、コンピュータおよびDeep Freeze On Demandページで利用可能なすべてのコンピュータを簡単に管理できます。iOSまたはAndroidを実行するデバイス上でDeep Freeze Administratorアプリを使用できます。

  • 新登場 - Deep Freeze Enterprise 8.5
    最新バージョンには複数の強化機能が搭載されており、IT環境をより適切に管理することができます。
    リリースノートの表示アップグレード
    Deep Freeze Enterprise v8.5の概要

    Deep Freeze Enterprise v8.5の概要

    Deep Freeze Enterprise 8.5には、15以上の新たな強化機能が搭載されており、有効に活用することで効率的な管理が実現します。Deep Freeze Enterpriseの「再起動による復元」技術により、ITヘルプデスクチケットを削減し、生産性を向上できます。
    オンザフライでのThawSpaceの追加
    新しいThawSpaceを追加するためにDeep Freezeを再インストールする必要がなくなりました。ThawSpaceはいつでも設定でき、次回、非保護状態で再起動した際に追加できます。
  • Insight 8.0 - 200以上の機能改善
    最新バージョンには200以上の更新および改善が追加されており、より快適な学習環境を実現します。
    アップグレードリリースノートの表示
    新機能
    新機能
    • WindowsおよびMacのリモートコントロール機能を無効化
    • CSVからInsight Report Serverへの自動統計エクスポート
    • 教師と生徒のコンピュータへのビデオストリーミングを無効化
    • 教師から生徒に全画面表示リクエストの許可を通知
    • 完全なインターネット履歴を表示するオプションを追加
    Chromebookの機能強化
    Chromebookの機能強化
    • キーストロークアラート: 教師はアラートを受信し、禁止された言葉のスクリーンショットをリクエスト可能
    • Insight Report Serverにキーストロークアラートを記録
    • インストールガイドにデフォルトのChromebook設定オプションに関する詳細な説明を追加 s
    展開に関する改善
    展開に関する改善
    • Windows Tech Consoleをサイレントモードでインストール可能
    • Insight Report Serverのネットワークカード/IPアドレスを選択可能
    • スケジュールされた再起動タスクの作成を迂回するInsight Report Serverのインストレーションパラメータを追加
    • Insightソフトウェアの更新時に、Report Serverのデータを保持可能
    • Insight Report Serverステータスページへのインストール中のリンクを変更
    新規更新
    新規更新
    • ロギングユーティリティを更新
    • Insight Report ServerステータスページのUIを更新
    • SetChannel.exeを更新 - チャネルに加え、ConnectionServerAddressおよびオプションを変更可能
    • Insightインストールガイドを更新 - より適切な設定ファイルの設定例を追加